【国内最大級マリン専門店 プラスダイレクト】



よくある質問

質問Q GPS魚探の購入を検討しています。 初心者なので最低限の機能があり、安価なものを求めています。 使用箇所は海ですが、お勧めはありますか?


回答A お客様がご使用のご環境・条件を考慮いたしますと、"NAVMAN TRACKFISH6500MAX"がよろしいかと思います。 NAVMAN TRACKFISH6500MAXは、日本語表示メニューに完全防水・浮沈構造で初心者でも非常に使いやすくなっております。 画面は、5インチクラス最高スペックのGPS魚探で、縦が320ドット×横240ドットという高解像度を備えております。 また、GPSでのポイント記録はもちろんTRACKFISH6500MAXは多くの画面表示ができ様々な場面で活躍します。


質問Q 魚群探知機の出力(パワー)が大きいとシャロー(浅場)ではどの様な弊害が有るのでしょうか?


回答A 出力が大きい魚群探知機の場合、シャローで使用すると自らが発射した超音波が受信できず、 本体がエラーを起こし、画面がスクロールしなくなる場合がございます。 又、振動子が浅瀬用ではなく海用のものでは発信線が太くなって水深2m以内が映らない場合があります。 そのような場合はパワーを下げて使用してください。


質問Q 主に浅い場所で釣りをしています。 50kHzの画面で、底は綺麗に表示されるのですが、 たまに水深が点滅しています。故障でしょうか? ちなみに、200kHzは底も水深も正常に表示されます。


回答A 故障ではありません。 低周波数の50kHzの特性として出力が強い、広範囲に探査出来るなどのメリットが上げられますが、 極端に浅い水深では、水深表示が点滅することがあります。 (逆に、高周波数の200kHzは、出力が弱い(浅瀬向き)、 ピンポイントに探査出来るというメリットがありますが深い水深の探査はパワー不足です。) ※環境や使用される機種、使用する振動子にもよります。 50kHzは、広範囲に超音波を発振しているため、 高い周波数帯よりも多くの情報を処理する必要があり、 水深の表示が点滅してしまうと考えられます。 水深表示というのは、探査範囲の平均を計算し表示していますので、 200kHzと50kHzの発振モードがある場合は、指向角の狭い200kHzの方が より精度の高い数値を画面に表示する事が出来ます。 それぞれの特性をいかして魚群、底の状態を探ってください。





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